11月29日アジアウインターリーグ2016のウエスタン選抜第2戦。
韓国プロ野球選抜との対戦でしたが、12対2で快勝。
もちろんソフトバンクホークス勢も活躍です。
古澤選手は8回に代打で登場すると走者1・2塁からのタイムリー3ベースヒット。
9回に回ってきた2打席目もタイムリヒット。
途中出場ながら2安打2打点。
8番ライトで先発出場の幸山選手。
3打数1安打1打点2四死球と塁に出まくります。
栗原選手は7番キャッチャーで先発出場。
6回まで2時失点の投手リレーをしっかり支えます。
2番ショートで先発出場の曽根選手も2打点1盗塁の活躍。
他にも島袋投手は先発して3イニングを2失点しましたが試合を作りました。
齋藤投手は8回の1イニングでピンチは招きますが、ゼロに抑えます。
ソフトバンクホークスで今後成長するであろう選手たち、国際試合で経験値を上げています。
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